
昭和塾堂とは
見学、レビューをGoogleクチコミに投稿しました。https://goo.gl/maps/g7FrTsGGGZR2クチコミに書かなかったことは、以下。
ダイバーシティ施設にふさわしい
写真は2018年後半、名古屋スリバチ学会のフィールドワークで撮った。*名古屋スリバチ学会→https://nagoyasuribachi.jimdo.com/
以来ずっと思っているのが、「ダイバーシティ施設として存続してほしい」ということ。
宿泊もできる研修、ホール、コミュニティ施設として、さまざまな人が集えば、すごくおもしろいことになると思っている。
シェア、双方向リレーションのこれからに、これほどふさわしいところはない。
インバウンドの傾向は観光よりイベント
世界的な傾向として、観光は日帰り、使う金額も低くなっている。が、イベントにおいては宿泊、使う金額も高い。
これは、グローバルを意識している観光地なら、実感しているだろう。
参加・体験型のイベントがものすごく活性している。
2019年3月9日(土)限定公開
以降の予定はさだかでなく、存続もさだかでないと聞いている。なにしろ傷みがひどく、修繕・耐震工事費は億単位と言われている。
管理してきた城山八幡宮は、愛知県が建てた当時、無料で敷地を提供。
名古屋市はもちろん、愛知県、国にとって、ジブンゴトと思う。
多くの人に知ってほしい、存続してほしい、願いをこめて。
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